郵便コスト削減について


「郵便コストはなかなか削減できない」そうお思いではありませんか?


「郵便コストは削減したくてもなかなかできない」

「郵便局の割引制度以上には料金を削減できない」

 多くの方がそう思い込んでいます。

 実は、お客様の現在の郵便発送状況により、料金がさらに割引できる可能性があるのです。

 どうすればいいのでしょうか?


 ① 切手・ハガキを割引価格で購入

 ② 切手払いによる料金別納郵便を利用


 ①と②の方法を使えば、さらに料金を抑えることができるのです。




■ 料金別納郵便とは

切手は貼って使うものとは限りません。

郵便物に切手を貼らずに差し出すことができますので、手間が省けます。

切手払いとは、現金の代わりに切手で料金を支払う方法です。




■ 切手払い可能郵便物

■第一種郵便物(封書) ■第二種郵便物(ハガキ)

■第三種郵便物(区分郵便と併用可、料金の割引を受けるものについては料金別納のみで可)

■第四種郵便物(通信教育用郵便物) ■郵便区内特別郵便物

■バーコード付郵便物 ■EMS(国際スピード郵便)

■ゆうパック(元払い・着払い) ■ポスパケット

■計器別納(予納のみ)

■料金受取人払い/料金着払い(即納のみ可) ■書留 ■速達

■新特急郵便 ■引受時刻証明 ■特定記録郵便■配達証明

■内容証明(内容証明料の支払いについて切手別納は不可、切手貼付は可)

■本人限定受取(基本型・特例型) ■代金引換 ■特別送達

■ゆうメール(条件付き)


■ 切手払い不可能郵便物

■料金後納郵便物 ■広告郵便物 ■区分郵便物 ■計器別納(後納)

■Webレター ■コンピュータ郵便 ■e内容証明■タウンプラス

■内容証明(内容証明料の支払いについて切手別納は不可、切手貼付は可)

■本人限定受取(特定事項伝達型)


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電話でのお問い合わせは092-720-4107(担当 川上)まで

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