プレスリリース


■中小トラックバス事業者に対し燃費性能の高いハイブリッド自動車の導入補助を実施

■下記一部引用■  2019年6月12日


国土交通省では、運輸部門のCO2 削減量を約28%削減達成に向け、環境性能及び燃料効率の良いハイブリッドトラック及びハイブリッドバスの普及を促進するため、中小トラック・バス運送事業者に対し、車両の導入費用の一部を補助します。その他詳細については自動車局のホームページをご覧下さい。


詳細はこちら:http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_tk10_000037.html

引用元:自動車局環境政策課 Press Releaseより


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■高速道路におけるトラック隊列走行の公道実証を実施

■下記一部引用■  2019年6月7日


国土交通省及び経済産業省は「高度な自動走行システムの社会実装に向けた研究開発・実証事業」の一環として、本年6月25日から新東名高速道路においてトラック隊列走行の公道実証を実施します。トンネル等の道路環境や多様な自然環境下での技術検証と信頼性向上を図るため、これまでの公道実証に比べ走行距離を拡大します。

実施対象日時・場所:2019 年6 月25 日~2020 年2 月28 日 新東名高速道路

引用元:自動車局技術政策課 Press Releaseより


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■ ガソリン代は車内で決済…ホンダとVISAが共同開発

ETC関連 新着情報


■ 車両制限令違反者による割引停止

2017年4月1日


高速道路各社による車両制限令違反者の取り締まりが大変きびしくなっています。

下記一部引用

高速道路6会社では、重量超過等の違反が後を絶たず、道路を著しく劣化させる要因となっていることを踏まえ、
道路構造物の保全、道路法令違反抑止及び安全走行の啓発を目的として、違反車両に対する徹底した指導取り締まりとあわせ、
平成29年4月1日から高速道路6会社各々の大口・多頻度割引制度において、車両制限令違反者に対する割引停止措置等を見直しすることとしました。


道路の保全性を高めることは必要ですね。 詳細については、下記のリンクをご参照ください。


引用元:ドラぷら

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■ 近畿圏の新たな高速道路料金について

2017年3月31日


これまで整備の経緯の違い等から料金水準や車種区分等が異なっていた近畿圏の高速道路

(阪神高速(京都線は除きます)第二京阪道路、西名阪道、近畿道、阪和道、京滋バイパス)

の料金体系について、対距離制を基本とした利用重視の料金体系へ平成29年6月3日(土曜)

午前0時から移行します。なお、新料金導入までの間は、現行料金を継続します。

詳細については、下記のリンクをご参照ください。



引用元:NEXCO西中日本 ニュースリリース

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ガソリン関連 新着情報



■ ガソリン代は車内で決済…ホンダとVISAが共同開発

2017年1月6日


ホンダは1月5日、米国ラスベガスで開催中のCES 2017において、

VISAと共同開発中の「In-Vehicle Payment」システムを発表した。

In-Vehicle Paymentシステムは、ガソリンスタンドやコインパーキングなどで、

車に乗ったまま支払いを行うことができる技術として、開発が進められている。

ガソリンスタンドで使用する場合、車内ダッシュボード中央のモニターで、

給油量などが選択でき、画面上でカード決済ができるので、雨の日などわざわざ

外に出る必要がないといったもの。ほかにももっと活用の場が想定されます。



引用元:NEWテクノロジー

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郵便関連 新着情報




■ 2017年6月1日 郵便料金改定

2016年12月27日


日本郵便は、はがきと定形外郵便物、ゆうメールの料金を2017 年 6 月 1 日から引き上げると発表しました。


本格的な郵便料金の値上げは1994年1月以来、約23年ぶりとなります。

赤字幅が大きい通常はがき(現行52円)は10円値上げし、62円となります。

年賀はがきは12月15日から翌年1月7日の間に「年賀」と明記して差し出した場合に限り、

52円のまま据え置き。封書のうち定形郵便物は82~92円を維持するとのことです。

定形外郵便物は規格を定め、それに収まらない大きさのものは重量に応じて80~150円値上げ。

規格内のものは一部を値下げするが、平均で1通当たり100円程度の値上げとなります。

ゆうメールも規格を超える場合に85~100円値上げとなります。


企業の皆様にとっては広告宣伝費に大きく影響する改定となります。

郵便にかかわるコストの見直しを考えられてはいかがでしょうか?




引用元:日本郵便株式会社のプレスリリース

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